気になるニュース
>>2 >>3体の不調を感じたら「○○」。こんなフレーズをよく耳にしますが、ほとんどが「なってから」というものが溢れています。なる前の予防が何よりも効果的なんですが、人間は健康な時には「予防」という発想がなかなか出てこないみたいです。そんな「なってから」の対策には時間がものすごく必要です。中でも「食事」が大事なので、穀菜食を心がけましょう。特に「お酢」はおススメです。(2010年3月更新)
乳酸菌が生活習慣病にきくことが最近になって話題になってきました。結果としてたくさんの商品が出現してきます。よって、毎度のように「類似品にご注意」の警告。これらの事に限った事ではありませんが、インターネットの情報は嘘も存在します。乳酸菌が効くからといって、何でもいいわけではありません。当然のことですが自身の取捨選択が必要ですから、結局は自分が勉強して詳しくならないとダメですね。なので、今後は自分で調べて自分で決定することが重要です。(2010年2月更新)
明けましておめでとうございます。
段々と医学ニュースではなく、私の研究の結果の私見コーナーになってしまっていますが公表されない信憑性のある情報を載せているつもりではありますので、一つの情報として気軽にご覧ください。さて、最近やっとビタミンCのあらゆる機能が広まってきましたが、私自身は3年前から知っていました。ガン治療にとても有効な成分がこのビタミンCです。ただ、かなりの高濃度なビタミンCが必要なために服用するタイプのものでは効果が無く、直接注射によって高濃度ビタミンCを注入する必要があります。今でこそ広く知られていってますが、「知っている」と「知らない」では、精神的な安心度が違うと思いますし、実際に数か所のクリニックでは風邪やインフルエンザの「予防」という名目で点滴を行っていますので、一度、予防として実践するのも良いと思われます。(2010年1月更新)
「薬用養命酒」の効果は皆さんご存知の通りですが、最近、毎朝毎晩飲んでいます。結果的に、体がポカポカして体調が良いです。やはり、体を温めることが体調を良くしている原因だと考えますが、こんなに安価で体に良いものは他にはあまり無いと思うので重宝しています。冷え症の方以外でもこの時期は冷えますので、是非とも試していただきたいです。(2009年12月更新)
「カルノシン点眼薬」をご存知でしょうか?私の母が目に負荷がかかる仕事をしていて、白内障になってしまいました。しかし、手術をせずに治す方法として点眼薬をある雑誌から見つけて、ネットで注文してほしいとのこと。早速、いろんなサイトを見て勉強しました。結果的に効果があったようで、愛用しています。これは副作用もない、完治した例もたくさんある商品ですので、検索してみることをお勧めします。(2009年11月更新)
「丸山ワクチン」をご存知でしょうか?故 丸山千里博士が皮膚結核の治療薬として作りだしたワクチンです。これが、ガンに非常に有効であることは有名です。続けることで多量のコラーゲンが増殖し、ガンを封じ込めます。また、完全に消滅することもあるようです。もし、興味があれば「丸山ワクチン」で検索してみてください。(2009年10月更新)
「新型インフルエンザ」について、私見を述べさせていただくと…。そもそも人間の体は抗体ができるので、弱毒なら早く感染したほうが免疫力が高まるのではないでしょうか?確かに死亡者は出ているようですが、あくまでも「キッカケ」で、持病が悪化した結果なのでは? と思うのは私だけでしょうか…。(2009年9月更新)
千島学説の一部を抜粋しますと、「ガン」は転移しないそうです。
(以下に転載します。)
現代医学でぱガン細胞は転移する”ということが定義になっています。“増殖したガン細胞はその場所にガン巣を構成するだけではなく、血管あるいはリンパ管を経て全身に転移する”。
この「転移」という語を考案した人間は誰であるか私は知りませんが、ガン細胞の「突然変異」説と同様にまったくのナンセンスといわざるを得ません。
ガンが全身に広がる理由が理解できない、また説明できないために考案された、こじつけ説というのが適当でしょう。ガン細胞が血管、あるいはリンパ管を経由する像を確認できた人間は世界に一人としていない事実が、この「転移」なる現象がないことを証明しています。
現代の医学者も多くが“ガン細胞の転移”に疑問をもっています。
医学者自身が疑問を抱く理由は次のような事実です。
① 毛細血管の先端は閉鎖系とされている。血管内への侵入は不可能。
② 開放部があっても、ガン細胞の殆どが、毛細血管の口径よりも大きい。
③ リンパ管は血管中に開口するという定義から直接にガン細胞がリンパ管内に侵入することは困難である。また血管同様口径が狭い。
④ 「転移」像を確認した人間が誰もいない。
といったことです。
「転移」ということに疑問をもつことは、大変な進歩といえますが、いまなお患者には堂々と転移説でもって説明しているのは残念というほかありません。`
(ここまで)
このことからも分かるように、真実はまだ封印されているように思います。(2009年8月更新)
千島学説によると、「ガン細胞は分裂増殖しない。わが身の赤血球から分化する。」
「ガン細胞は転移などしない。組織内に新生する 」とあります。さらに第1原理・赤血球分化説によると、「自然状態において「ガン細胞の分裂像」を確認した人間は、世界において一人としていません。「ガン細胞の転移」も同様です。
それなのに“ガン細胞は分裂増殖する”とか“ガン細胞は転移する”などと今なお信じられています。事実“医学の定説に誤りはない”のでしょうか……?」とあります。
医学界から排斥されてきた革新の生命医学理論『千島学説』が、近年になって急速に注目されるようになりました。
『千島学説』は故千島喜久男医学博士が提唱した現代医学・生物学の「定説」に対し、その盲点を指摘した革新的医学・生物学理論です。
8つの原理から構成される千島学説は、その各原理を発表した当時、学界やマスコミに一大センセーションを巻き起こしました。『医学革命なるか!』、『認められればノーベル賞確実』などと言われましたが、突然に千島喜久男博士の学会発表は悉く拒否されるようになり、マスコミも協定したかのように口を閉ざしてしまいました。
(2009年7月更新)
知ってる人は知っている、「ガストンネサン氏の開発した714X」。ついに日本で取り扱いができるクリニックを発見しました。詳細は→イーハトーヴクリニック(2009年6月更新)
心臓の筋肉がほとんど死んでいて10%の働きしかしていない心臓の難病手術で、細胞膜を心臓に貼り付けるだけで機能が回復する世界初の手術が成功したらしいです。阪大の研究によってつくられた技術で、今後の医療技術に明るいニュースです。(2009年5月更新)
プロバイオティクス(ヨーグルトやチーズなどの乳製品含まれる体内で有益な働きをする細菌の活用)を利用した新しい経口ワクチンが、米ノースウェスタン大学(イリノイ州)の研究グループにより開発されたようです。いずれは注射の代わりにヨーグルトドリンクを飲むことにより、ワクチンを接種できるようになる可能性もあるらしい。
同大学フェインバーグFeinberg医学部の研究グループは、前臨床試験の結果、このワクチンで炭疽(たんそ)菌曝露に対する免疫ができることを突き止め、このほか、乳癌(がん)およびさまざまな感染症を対象として、プロバイオティクスをベースとしたワクチン開発に取り組んでいるみたいです。
この接種法の利点は、注射針による痛みを避けられることはもちろんのこと、ワクチンを直接腸に届けることにより小腸に存在する主要な免疫細胞の力を最大限に活用できることにある。腸内で免疫系を活性化できれば、注射よりもさらに強力な免疫反応を得ることが可能となって、病原菌をすばやく排除することができると、研究を率いた同大学准教授のMansour Mohamadzadeh氏は述べています。
今回の研究では、マウスに炭疽菌の経口ワクチンを与えた後、炭疽菌に曝露させた。その結果、注射によるワクチン接種をしたマウスとほぼ同等の80%の生存率が認められ、「免疫反応は注射よりも高く、強固なものであった」とMohamadzadeh氏は述べています。この研究は、米国科学アカデミー発行の「Proceedings of the National Academy of Sciences(PNAS)」3月17日号に掲載されたものです。(2009年4月更新)
非喫煙の女性では、コーヒーの摂取量が多いほど脳卒中発症リスクが低下するとの知見が、米国の大規模長期疫学調査で明らかになった。米医学誌「Circulation」3月3日号掲載の報告によると、コーヒー摂取による心疾患リスク上昇はなく、むしろ糖尿病発症を予防する可能性などの便益が示されたという。ただし、喫煙習慣のある人ではこれらの予防効果は得られなかった。(2009年3月更新)
最近の研究で、妊娠中にリンゴを食べると、生まれた子どもの喘息(ぜんそく)発症率が、また魚を食べるとアトピー性皮膚炎(湿疹)発症率がそれぞれ低下することが明らかになった。
小児1,253人を出産前から5歳まで追跡調査をしたオランダの研究では、母親に妊娠中の食生活と子どもの健康状態についてのアンケートを行い、子どもの食事についても調査した結果、妊娠中に最も多く1週間に4個以上のリンゴを食べていた母親の子どもは、最も少なかった母親の子どもと比較して、喘鳴(ぜんめい)の発症率が37%低かった。また、りんご好きな母親の子どもは、果物嫌いの母親の子どもと比べて、喘息の症状が46%少なく、医師に喘息と診断を受けた割合が53%低かった。(2009年2月更新)
長く保管された血液の輸血は癌の進展を促すことがラットの実験で示されたようです。輸血はそもそも他人の血の場合も多いですから、知っておくことは大事でしょう。(2009年1月更新)
厚生労働省エイズ動向委員会によると 「平成19年HIV感染者の報告数が1082件で過去最高の報告数となった。」と発表した。
あわせてAIDS患者数が418件が報告されたようです。
主に性的接触が原因のほとんどを占めているという。
日本国籍男性を中心に、国内での性的接触を推定感染経路とするHIV感染者、AIDS患者報告例の増加が続いているようで、特に男性同性間の性的接触によるHIV感染の拡大が示されているようです。(2008年12月更新)
