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がんの癒しのページ

がんの癒し

 国立がんセンターによると…
(引用開始)
がんを防ぐための12ヵ条
1.バランスのとれた栄養をとる
2.毎日、変化のある食生活を
3.食べすぎをさけ、脂肪はひかえめに
4.お酒はほどほどに
5.たばこは吸わないように
6.食べものから適量のビタミンと繊維質のものを多くとる
7.塩辛いものは少なめに、あまり熱いものはさましてから
8.焦げた部分はさける
9.かびの生えたものに注意
10.日光に当たりすぎない
11.適度にスポーツをする
12.体を清潔に
(引用終わり)
 これらは当たり前の事柄のようですが、実際に行おうとすれば大変なような気もします。
 ここから、私個人の意見を踏まえた情報を載せてみたいと思います。

 

私見

 まず、1点目のバランスのとれた栄養を具体的に採ろうと思えばどうすれば良いのか? いかなる病気も食事からの見直しで本来の体の機能を改善することができます。 つまり、免疫力を回復する。

 さらに突っ込んで言うならば、人間は「血液」が命です。
その血液をキレイにすることが最も大事です。だから「食」が最も重要だということです。
 そこで、何を食すれば良いのか?ということですが、なるべく国産の無農薬野菜、白米ではなく玄米を食するのが賢明です。
白米と書いて粕ですね?要は白米というのは本来のお米の栄養分がない状態のようです。あとは肉食を避けること。
ですから、食材選びには注意を払う必要がありますね。

 次に10番目の「日光に当たりすぎない」について…
日光は人間にとって必要不可欠なエネルギーです。
日焼けを気にしすぎるのはよくありません。
何でもそうですが、「○○すぎ」は、すべてにおいて良くありません。
日光には存分に当たった方が人間のエネルギーはみなぎってきます。
療養中の方が沖縄の日光にあたりに行ったりすることでも知られています。
大事なことは「過ぎ」ないことです。

私のプチ研究によると…

 1、「714X」
 最近では、「714X」という「製剤?」があり、日本では認可が出ておらず、カナダなどでは普通に手に入るようです。
これはかなりの高確率でガンを治すというもので、幾度か注射を続けるだけで効果があるようです。
しかも抗がん剤のように体に害のある成分は無いようです。
 日本には埼玉県に個人輸入をしている先生がいると聞きます。そこで調べてみましたが、現在は取り扱っていないとのことでした。
興味のある方は「714X」で検索をかけてみてください。

2、温熱療法「イトオテルミー」
 これは、線香のようなものから出る「テルミー線」というもので局所、または体全体に熱を送り込んで治療するというものです。
実際に私も何度か施術をしていただいたことがありますが、びっくりするぐらい体が軽くなります。
癌細胞は42度の熱で消滅することはよく知られていると思います。
 この療法を活かして、ガンの治療にあたっている方が身近にいます。
その方は通算40回以上の抗がん治療を行って、今も回復のために療養中です。
基本的に体を冷やすことでほとんどの病気になります。(冷えは万病の元)
人間は体温=血を冷やすと病気になります。

 (「冷えは万病のもと」とは誰が言った言葉なのか?
そして旧約聖書にも「人の生命は血にある」と書かれています。
人体の臓器の中でもガンにならない臓器は「脾臓」と「心臓」です。
この臓器はご存じのように「血」が充満している非常に温かい臓器です。
上記にもあるように、ガン細胞は熱に弱いのです。
 2007年の中日新聞に、信州大と中部大などの研究グループが皮膚がんの一種で転移の早い悪性黒色腫の細胞を温め
消滅させる温熱療法を開発し、信大で患者への臨床研究を始めると発表したそうです。
これからは「温熱療法」に期待を寄せています。 )

3、サプリメント「SOD」
 あらゆるサプリメントの中でも、具体的に治療の症例が多いサプリは「SOD」ではないでしょうか?
私も実際に服用しています。
 これは自己免疫力を高めるもので、薬ではありません。食品です。
しかし、アトピーが治ったり、それこそガンが治ったなどの症例もあるほどです。

4、高濃度ビタミンC点滴療法
 アメリカでは約1万人の医師が取り入れている治療です。
大量のビタミンCを口から摂取した場合、身体は過剰なものを尿として排出してしまいます。
なので、高濃度のビタミンCを摂取するには血管に直接注入しなければいけません。
 現在日本でも、この点滴治療を行っている医院がありますので「高濃度ビタミンC点滴療法」と検索すれば調べられます。

※私は医者でも何でもないので、このサイトの内容は病気を治すことを確約するものではありません。

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